<御注意ください>

この日記は私個人の感想を書いている日記です。

だから、もし何か興味を持たれても、全て自己責任でお願いします。



2004年3月 目次
閑話休題期待の躍動
3月30日(火)過去の名作
3月28日(日)春の兆し
3月27日(日)ライブの迫力
3月26日(金)雑誌の必要性
3月25日(木)見出しの創作性
3月23日(火)販売順位の理由
3月22日(月)責任転嫁の敗北
3月21日(日)ある休日の一コマ
3月20日(土)心身の保全
閑話休題道路の使用料
3月19日(金)セールの魔力
3月18日(木)コストとの兼ね合い
3月17日(水)掲示板の憂鬱
3月15日(月)音源違いの限界
3月14日(日)PAPAPAPAPANTUS〜だってパンツだもんっ!
3月13日(土)吹き溜まりキャンプ
前口上日誌再開の御案内

閑話休題   期待の躍動


時は96年頃までさかのぼります。

当時の私は今より遥かにTVゲームに熱中しており、PSエキスポの開催日を待ち侘びた物です。

「どんな新作が発表されるのか?」「発表済みの新作の出来はどんなか?」
熱い思いを馳せながら、ワクワク想像していました。

でもそれも過去の話。最近はそんな気持ちはとんと感じていませんでした。
だからこそ、まさかここで再び感じる事ができようとは、誰が想像できたでしょう?


博麗神社例大祭


東方プロジェクト同人誌即売会です。

上海アリス幻樂団さんにて東方永夜抄の情報が公開されました。わくわく。
黄昏フロンティアさんも参加予定です。どきどき。

私は今、このイベントがとても楽しみで仕方ありません。


2004年3月30日12時40分

3月30日(火)   過去の名作


> 「プリズムコート」ってゲーム、知ってます?

すいません。知りませんでした。



唐突に何かと言うと、電子のたまごさんの3/28の日記についてです。
(すいません、面識無いのに勝手にネタにして・・・。)

当時は結構雑誌とか良く読んでいたのですが、このゲームについては全く覚えがありません。
でもそれにしては、随分と絶賛の模様。

「はて?」と言う訳で、雑誌(電撃PlayStation)を調べてみたら・・・、あっさり見つかりました。(^^;


電撃PlayStation Vol.65(1998/1/30号)に紹介記事(カラー4P)
電撃PlayStation Vol.69(1998/3/13号)に攻略1回目(カラー6P)、レビュー、紹介漫画:はじめて物語(白黒4P)
電撃PlayStation Vol.70(1998/3/27号)に攻略2回目(白黒5P)
電撃PlayStation Vol.71(1998/4/10号)に攻略3回目(白黒4P)
電撃攻略Station SPECIAL Vol.7(電撃プレイステーション5/8・22合併号付録) に攻略記事(カラー6P)

結構当時は電撃でもプッシュしていたみたいです。全然知らなかった・・・。_| ̄|○


ちなみに紹介記事はこんな感じ。
キャラ的には今風よりも濃ゆい感じもしますが、悪くは無いですね。

“”

“”
(c)FPS/中嶋敦子   (電撃PlayStationVol.65、160〜163ページより)


で、更にレビューを調べてみると、こんな感じ。

“”
電撃PlayStationVol.69、124ページより抜粋)

堯福Д゜;)
うわ!何だこりゃ。めちゃめちゃ高得点・・・。

う〜む、これは探してみる価値があるかもしれません。



なお、今回の取り込み画像は、全て電撃PlayStationからの引用掲載になります。
雑誌も大分昔の物という事で、真に勝手ながら、掲載については見逃していただければ幸いと思います。<(_ _)>

なお、私は電撃PlayStationを(途中1年間を除いて)ずっと定期購読しておりますが、おかげで攻略本が要りません。
プリズムコートにしても恐らく殆どの攻略内容を網羅していると思います。
攻略雑誌としても重宝しますので、もしよろしければ雑誌をお手に取ってみてはいかがでしょうか?


2004年3月30日23時20分改定
掲載されていた記事を一つ追加しました(掲示板の情報提供より)
2004年3月30日1時50分

3月28日(日)   春の兆し


“神奈川県内某所にて”

神奈川県内某所にて撮影。三分咲きといった所。


春はもうそこまで近づいている。


2004年3月28日19時30分

3月27日(土)   ライブの迫力


前回に引き続き、再び吹き溜まりキャンプ(※)を見に行きました。

 ※吹き溜まりキャンプとは
   横浜近郊で活動しているアマチュアミュージシャンの方々の屋外路上ライブです。
   各人5曲ぐらいずつ順番に歌って行きます。料金は無料です。

今回演奏された方々は以下の通りでした。(以下、出演順)

ほかりあかねさん
吉崎春生さん(leaf of reason)
斉藤麻里さん
吉田かなこさん、西村たかしさん、ともぞーさん
うすいまさとさん、とっCさん(まさとっC)
山根哲彦さん

※上のお名前は聞いた通りに書いたので、間違えていた場合はすいません。<(_ _)>
※吉田かなこさんのリンク先はファンサイトです。御本人のページではありません。


スゲースゲー。皆さん凄いっす。

何と言うか、迫力に圧倒されました。
なので、終わった後は聞いてた私までヘトヘト。(^^;
でも、3時間はあっという間でした。

しんみりから笑いまで、バラエティーに富んでいるのですが、
聞いていて一度もハズレが無いのはどういう事か・・・。
(ちゅーか、前回から合わせて8組を聞きましたが一度もハズレが無い。すげえ。)


私はライブに行った事事体が、まだ生涯一度も無いのですが、
これならどなたかのライブに行っても良いかもしれません。

でも行くとしたらどなたのに行くか・・・。平日は時間的に困難だし。
あと、ライブのマナーとか全然知らないのが不安。
いや、それ以前にチケットは当日手に入る物なのだろうか?

知らない事だらけだ・・・。


2004年3月27日23時55分

3月26日(金)   雑誌の必要性


MSXゲームリーダーが到着した(ちなみに到着したのは24日だが忙しくて今日開封)。

起動させてみた。

無事起動できた。

#ただ、どうも動きがカクカクする気がするが、
#それは別途、色々実機との比較が必要なので今は言及しないでおこう。
#気のせいである可能性も有るし。


ところで、MSXゲームリーダーの説明書に以下の文が掲載されている。

> 「MSX MAGAZINE永久保存版」(1、2号とも)に付属のMSXPLAYerは、MSXゲームリ
> ーダーには対応していません。必ず本製品のCD-ROMに収録されたMSXPLAYerをインス
> トールしてご利用ください。本製品に付属のMSXPLAYerは、「MSX MAGAZINE永久保
> 存版」のMSXPLAYerがインストールされていても問題なく動作します。

MSX MAGAZINE永久保存版2は必要無い様である。(実際、必要なかった。)


一方、こちらの商品説明ページを良く読んでもらいたい。
下記の文が掲載されている。

> ・本商品でMSXゲームカートリッジを動作させるためには、
>  「MSX MAGAZINE永久保存版2」(アスキー刊、本体価格2940円)に
>  付属しているMSXPLAYerが別途必要になります。

MSX MAGAZINE永久保存版2が必要とある。


私は既にこの言葉を信じて雑誌を買ってしまっているのだが・・・。
(ちなみにまだ未開封。雑誌の中身には興味は無い。)

MSX MAGAZINE永久保存版2


先ほど、「一体どういう事なのか?」問い合わせメールをメーカーに送信した。
返答が来たら別途お知らせしようと思う。

ただ、一つだけはっきりしているのは

MSXゲームリーダーを使用するのにMSX MAGAZINE永久保存版2は必要ない

という事である。
実際既に遊べている以上、これは間違えようが無い。

故に、もしMSXゲームリーダーを注文済みで雑誌を未購入の人がいれば、
詳細が判明するまで、しばし雑誌の購入を待つ事をお薦めする。


(2004/03/27追記)
返答来ました。内容はきちんとした返答で、好感が持てました。
返答内容については、何処まで書いて良いのか確認中なので、また後日。
(変に中途半端書くと、先方に迷惑かけてしまいますので。)



(2004/04/05追記)

遅くなりましたが、上記の結果を報告いたします。
(本当は大分前にメーカーさんより返答をいただいていたのですが、
 実際に比較してから書こう。と中々書く踏ん切りがつきませんでした。
 ただ、中々に比較するその時間も取れず、かと言ってこのまま放置するわけにもいかず、
 そこで、今更ですが、簡単にメールの結果を御説明説明しようと思います。
 遅くなったのに実際の比較が無くて申し訳ないです。)

まず、先方のメーカーさんの対応はとても丁寧で迅速だったことを先に断っておきます。
その上で、メーカーさんから来た2回のメールの内容を自分なりに要約しました。
それが以下の内容です。
(あくまで私が要約した文章なので、メーカーさんからのメールは下記そのものの文章ではありません。その点は御注意を。)


元々は「MSX MAGAZINE永久保存版2」収録のMSXPLAYerにweb上でパッチを公開する事で対応する予定でしたが、
それではお客様の手間になるのではということから、急遽同梱することになりました。


「MSX MAGAZINE永久保存版2」に付属のMSXPLAYer用のパッチは、下記サイトでダウンロードを開始しました。
http://www.msxa.fcm.co.jp/msxmagazine2/


これにより、収録スキンもすべて使用可能になるので、製品に同梱のMSXPLAYerよりも多くのバリエーションを
楽しむ事が出来ます。


情報不足で結果的に不必要なものをご購入させてしまった事は申し訳ありませんでした。


既に誤って雑誌を御購入されてしまった場合は、個別に相談に応じます。

実際には「返品の応じる」旨の内容でしたが、それはあくまで私の場合は「未開封の全くの新品」だった為なので、
実際は「個別に相談」という事になると考え、この様に書きました。


という感じでした。

結局、本体に同梱されているのは「基本版」で、雑誌に付いているのが本当の「完全版」という事と解釈。
という事で、私は雑誌はそのまま返品せずに使用することにしました。


以上が、今回の結末です。


2004年04月05日23時30分追記
2004年03月26日00時50分

3月25日(木)   見出しの創作性


新聞の見出しには著作権が無いとの判決が出ました。

まあ、妥当というか、妥当でないというか・・・・。

私は「見出しにもピンからキリまであるので一概には言えない」と思っています。

色々ライターが頭を捻った物もあれば、誰でも思いつく見出しもありますから。
(ちなみに私の日誌タイトルの場合、3月は「〜の〜」で統一しています。最初だけ違いますけれどね。)

ただ、今回は「新聞」と言う条件や「客観的事実を記述」「25字以内」と言う制限があるので、
「その条件下なら著作権は無い」という判決も納得できるかな・・・。


と、いうのが「冷静に考えた時」の私の考えですが、
どうも産経VS連邦の件が頭から離れなくて、新聞社の味方になれない。
あの時は「記事に直接リンクを張るな」と言う要求でしたが、確か「見出しも流用するな」と言う要求もあったはず。

あの件での産経新聞社の傍若無人さは、当時ネット上では大分話題になりましたからね。
私も各ニュースサイトを読んでいて、呆れてしまいましたから。
だからこそ、どうしても新聞社の味方になれない。


ただどちらにしても、こういう判例があった事は覚えておいて損は無いですね。
(もっとも控訴するみたいなので、まだ確定では無いですが。)


2004年3月25日01時50分

3月23日(火)   販売順位の理由


あるゲーム販売店における「3月第3週のゲーム売り上げ順位」は以下の通りだそうです。

1位 アーマードコアネクサス (PS2)
2位 真・三国無双3エンパイヤーズ (PS2)
3位 塊魂 (PS2)
4位 サクラ大戦物語 〜ミステリアス巴里〜 (PS2)
5位 機動戦士ガンダム 戦士達の軌跡 (GC)
6位 ゼルダの伝説 4つの剣+ (GC)

(情報元:ゲームズマーヤ内の「店長からのメッセージ」2004/03/21より)

時代が変わったんだなあ〜と思うのは私だけでしょうか?
以前ならば、4〜6位のソフトがTOP争いをしていたでしょうに。

それにしても、アーマードコアは凄い。
購入対象が「ゲーム好きな人」で「年齢高め」なのも勝因の一つかなあ。


ゼルダの伝説はムービー見ましたけれど、
私のような「20台後半の大人」で「一人でゲームを遊ぶ人」はまったくの対象外みたい・・・。

任天堂に思うのですが、
もう少し一人で遊ぶ人も対象にしてくれたら私のような人も買う気になるんですけどね。

#ちなみに個人的には「敢えてゲームで多人数で」遊ぶ利点が見えないのですが・・・・。
#別にダメなわけではありませんが、「多人数で遊ぶなら」外で遊んだ方が手っ取り早い気がします。

と言う訳で、「ゼルダの伝説 4つの剣+」まだ買っていません。
ゼルダコレクションは欲しいけれど、肝心の4つの剣を遊ぶ気が全然しないので。
(ちなみに風のタクトもオマケ目当てに発売日に買って、まだ封も開けていない。)


2004年3月23日23時40分

3月22日(月)   責任転嫁の敗北


ただ今昼休み中。書かなきゃ、やってられない。


仕事と言うのは一人が全てをやっているわけではなく、
各担当毎に役割分担されている場合がほとんどです。

でまあ、その「担当」と言うのが変わるというのも、ごく普通の話です。
皆がずっと同じ仕事をするわけではないですからね。

で、今日新たに増えた私の仕事。

・前担当の案件の後始末&再対応
・別担当の案件の対応

全部、責任転嫁ですな。責任転嫁する方は楽ですね〜。

責任転嫁された私はたまった物ではありませんが。


2004年3月22日13時00分

3月21日(日)   ある休日の一コマ


今週は色々と考えさせられました。
何より一番こたえたのは、「自分が嫌っている事を自分がしてしまった」事です。
でも、それも何とか踏ん切りが付き、ほぼ心身共に回復したと思う次第。

さて、明日からがんばりますか!
と言う訳で、残りの休みを満喫すべく、東方妖々夢をプレイしたのですが・・・。


easyで残りは「一分咲」と言う場面。
キャラは霊夢A。
残機は最大までありボムも2つ残っていて、これは「スコア更新間違いなし」と言う状況。


いきなり、ソフトが落ちました。


・・・
・・・
・・・
ボーゼン。


は、はは、全く上手く行かない時はこんなもんですかね?

どうもDirectX9.0にしてから、時々強制終了する事があるんですよね。
BIOSを更新して大分良くなっていたBGM不良も、DirectX9.0にしてからまた起きる様になったし。

はてさて、しゃーないか。こういう事もあるさね。


2004年3月21日20時30分

3月20日(土)   心身の保全


頭痛が止まらないので少し横になったら2時間30分が経過していました。

精神的にも体力的にも何もする気が起きません。
大好きなゲームですら、週に3〜4時間程度しか遊んでいないし。
(「逆転裁判3ですら放置中」と言えば納得していただけるでしょうか?)

心身共に色々と余裕が足りないのかもしれません。
こういう時は寝るに限りますね。


(3/20、19:30追記)
(仮)掲示板を設置してみた。
掲示板の事を知るには自分が掲示板を持つ必要があると思ったから。

yahooジオシティのサービスの一つで、ジオボードと言うそうです。
まあ、内容は「掲示板」の一種の様ですが、
何せ簡易な物なので、使い勝手が悪かったり見難かったりしますが、
まあ、無料ですし、文句を言ったら罰が当たりますね。(^^;


2004年3月20日18時40分

閑話休題   道路の使用料


先日の続き。

懲りずに調べてみる。
もし車を使ったらどうなるか・・・。

横浜青葉IC
↓ 東名高速道路・伊勢湾ルート
浜松IC
往復16200円(高速代10200円+ガソリン代推定6000円)
(情報元:日本道路公団HP内のハイウェイナビゲーターより)
横浜
↓ 一般道
浜松
片道8時間程度
(情報元:知り合いの経験談より)
推定往復6000円(ガソリン代)

金と言い時間と言い、かかり過ぎる。
話にならない。

言える事は一つ。

道路公団儲け過ぎ。

何なんだよ。高速代10200円って。

2004年3月19日22時00分

3月19日(金)   セールの魔力


好みのジャンルでないゲームだとしても、
激安だったらつい買ってしまう事って無いでしょうか?



3月3日、川崎駅前で某カメラ量販店が新装開店しました。
通勤途中である事もあって、私はセール目当てで何度も足を運びました。
で、まあ限定セール品を幾つか買ったという話です。
・・・
いや、買ってしまったと言うべきか・・・。





左から、イース6通常版日本ファルコム)、武刃街タイトー)です。

遅まきながら買いました。
もう少し安くなるまで待っても良かったのですが、この2作は前々から欲しかったので妥協して購入。
まあ、これは良かった。いい買い物だったと思います。

うん。この買い物は問題ありません。・・・これはね。





・・・
・・・
・・・やっちまった・・・。_| ̄|○

左から、
Fall Down〜堕ちた天使の物語〜(Lust)、 うそ×モテ〜うそんこモテモテーション〜(STUDIOねこぱんち)、
螢子Hotaruko(TIGERMANPROJECT)、 Sultan 〜The Lovesong is Forever〜(light)、
ぷりてぃCANDEAD!(ベアーズソフト)、 華開〜あの娘はAV嬢〜(リドルソフト)、
ENSEMBLE〜舞降る羽のアンサンブル〜(DreamSoft)、 雫−しずく−(Leaf
です。

・・・。

いくら凄く安かった(※)からって知らないゲームをこんなに買ってどうする気だ。自分。
(※実は前述の2作とこの8作、合計金額は殆ど同じだったりします。)
大体、テキスト系AVGがめちゃめちゃ苦手なのに・・・。

一応メーカーHPを調べてみた所、「ENSEMBLE」と「雫−しずく−」はまだ何となく期待できそうです。
が、それ以外は調べれば調べる程にヤバイ匂いが漂って来るんですけれど・・・。(^^;

そりゃ、買った以上、一応は遊ぶつもりですよ。
遊びますけれどね。ただ、時間の無駄になりそうな気が・・・する。

改めて文を書いていて、何か自分が情けなくなってきました。


2004年3月19日00時00分

3月18日(木)   コストとの兼ね合い


やはりコストがかかり過ぎる・・・。


アクトシティ浜松で「おでかけライブin浜松87」というイベントが開催されるとの事。
Fragile Online.comさんが参加&アレンジCDを販売予定と書かれているので、
浜松へ一番安く行く方法を調べてみたのですが・・・。

出発地:横浜駅(神奈川県)or 東京駅(東京都)
目的地:浜松駅(静岡県)
条件:車はペーパードライバーの為不可、バイクは免許を持っていないので不可

横浜駅
↓ 横浜線
新横浜駅
↓ JR新幹線
浜松駅
往復15300円(乗車券7780円+特別料金7520円)
情報元:Yahoo!路線情報より
横浜駅
↓ 東海道本線
浜松駅
往復7780円(片道3890円×2)
情報元:JR東日本HPより
東京駅
↓ JR東名ハイウェイバス (東名高速バス)
浜松駅
往復6500円(都市間往復きっぷを使用)
情報元:東名バスドットコムさん


視聴版100円の為に交通費6500円+入場料600円は流石に自分の懐具合には辛すぎる。
行くの無理。_| ̄|○

地方からイベントに参加される方々の気持ちが少しわかった気がします。

2004年3月18日14時10分改稿
2004年3月18日12時55分

3月17日(水)   掲示板の憂鬱


全く言わんこっちゃない。だから雑談はやめろというのに。


ついにZUN氏がはっきり言ってくれました。

上海アリスさんの雑談掲示板で日記・雑談書き込みばかりしている常連の方々、
これで目を覚ませば良いんですけどね。

本音を言うと、いいかげん私もイラ付いていたので、すっきりしました。

2004年3月17日01時30分

3月15日(月)   音源違いの限界


きっとMIDI音源を変えたら劇的に音が変わるぐらいに違うんだろうなあ。

何かと言うと、着メロの話。

Be Starting...さんの3/15の日記を読む限り、
PCで私が聴いている音は全くのダメダメみたいです。

以前MIDIのSC-88Proとサウンドブラスターで録音された物を聞き比べた時は、
そのあまりの違いに本当にびっくりしましたが、
きっと同じぐらいの違いがあるんだろうなあ。

とはいっても、ただでさえ携帯を使わない自分がわざわざ機種変更するわけは無し。
まあどうしようも無いですね。(´-`;


以上、サンクリが昨日開催された事を完璧に忘れていて少し凹んでいるタッカーでした。


(以下私信)
青汁さんへ。どうもありがとうございます。
ちなみに曲は早速聴きましたが、音がより複雑にそしてやさしくなった感じがします。
幻想的〜♪

2004年3月15日23時50分

3月14日(日)   PAPAPAPAPANTUS〜だってパンツだもんっ!


誰もがご承知の通り、世の中には色々な音楽が存在するわけで・・・。
そして当然そういう考えで進むと、一部のマニア専用と言う曲も存在する事になります。


で今日の本題。

「PAPAPAPAPANTUS〜だってパンツだもんっ!」と言う曲があります。

ロリアダルトゲームの主題歌で(※1)PCのデータを整理していて久々に聴いたのですが、
相変わらずとんでもない曲です。

ちなみに昔初めて聞いた時の感想は・・・。
うわあああああああああああああああ。_| ̄|○
と言う感じ。
巫女みこナースのOP曲(※2)も凄かったですが、これも負けず劣らず凄い。色んな意味で。

・・・それにしても・・・昨日聴いた曲とは全くの対極のような曲です。
バカバカしさもここまで凄いと何も言えない・・・。

そして自分も休日の真昼間から何を書いているのやら・・・。(^^;


ただ、曲はとんでもないですが、歌い手は真剣に歌っていると思います。
だからこそ、私もこうして書く気になったのかもしれません。

それにしてもいやはや参った。


(※1)
「PAPAPAPAPANTUS〜だってパンツだもんっ!」のショートバージョンは
こちらから、アダルトソフト製品情報→はい→ゲーム情報→A・パンツ!!→ダウンロードと進めば聴けます。

(※2)
巫女みこナースのOPデモは
こちらから、18歳以上だから大丈夫!→PSYCHO→Downloadと進めば見れます。

2004年3月14日14時20分
「PAPAPAPAPANTUS〜だってパンツだもんっ!」ショートバージョンを聴きながら

3月13日(土)   吹き溜まりキャンプ


突然ですが、風邪を引かないか心配です。
流石に2時間半も寒い格好していたら疲れました。
で、何でそんな寒い思いをしたかと言うと、原因はこれ。

吹き溜まりキャンプ

横浜近郊で活動しているアマチュアミュージシャンの方々の路上ライブです。
各人5曲ぐらいずつ順番に歌う形式です。
#たまたまリハーサルしている所を通りかかりまして、
#何やら惹かれる声だったので、開演時間に再び聴きに行って全部聴いたのでした。
#(ちなみにその時聞いたリハは、斉藤麻里さんでした。)

今回出演の皆様は以下の通りでした(出演順)。

上原裕之さん
ほかりあかねさん
赤松大輔さん
斉藤麻里さん
山根哲彦さん

まったくの予備知識無しだったのですが(それ以前に路上ライブを聴くのが初体験)、とてもびっくりしました。
生演奏・生声ってこんなに迫力あるんですね。
しょっぱなの上原さんでいきなりカルチャーショックを受けた感じでした。
凄く力強くてびっくりです。

なお、私自身は女性ボーカリストの声に惹かれる傾向があるためか、
特にほかりさんと斉藤さんに興味を持ちました。
ほかりさんのジワーと来る雰囲気と、斉藤さんのグワっとくる雰囲気がどっちも良い感じでした。
#で、早速斉藤さんのマキシシングルを購入。また別途両名のサインも貰っちゃいました。
#何か嬉しい。普段はサインには殆ど興味を示さない自分なのに。


ただ、偶然の遭遇だった為に準備を何もしておらず、寒くてたまりませんでした
(サインも、CDとチラシの裏にしてもらう状態でした。)
日陰・ビル風・薄着のトリプルダメージで、あまりの寒さに最後は本気で辛かったです。
それでも最後まで聴いたのは、「その寒さを耐える価値を感じた」から。
それに、私自身路上ライブを聴くのが初体験とあって何より新鮮でした。

2週間後の3/26にも開催されるようなので、時間が有ればぜひ行ってみたいです。
今度は防寒をしっかりしてね。(^^;

2004年3月13日19時20分
斉藤麻里さんのマキシシングルCD『素直に包みたい』を聴きながら

前口上   日誌再開の御案内


TOPページの文にある通り大分日誌の方向性が見えてきたので、再開しようと思います。
まあ、そんなに前口上たれるほど大層な物でも無いですが。

一応、自分で見つけた内容を中心に書いて行こうと思っています。
その為、前みたいに頻繁に更新しないかもしれません。

それでは、今後ともお付き合いよろしく願いいたします。

2004年3月13日20時20分



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